> カテゴリトップ > 職務経歴書の書き方(基本) > 形式自由でも踏まえるべき「常識」

形式自由でも踏まえるべき「常識」

職務経歴書のフォーマット(形式)は自由と前項で述べましたが、いくら自由と言っても、踏まえるべき点があります。
職務経歴書や履歴書などの書類は、あなたのキャリアを語るとともに、あなたの一般的な「常識」を無言のうちに語ってしまうものです。

職務経歴書にはあなたの常識が映る

会社の中には、非常識がプラスになる会社もあるかもしれませんが、多くの会社では、最低限の常識を求められる会社がほとんどです。
たいていの場合は、非常識な人間よりも、常識を備えた人間を企業は採用したいと思うものです。
採用担当者に「こいつ非常識な奴だ」と思われないためにも自由な中にも「常識」を踏まえた職務経歴書を書くようにしましょう。
次項では、職務経歴書の最低限守るべき基本的なルールを解説していきます。

職務経歴書の形式

形式自由でも踏まえるべき「常識」

A4用紙に縦書きが基本

職務経歴書の必須項目

職務経歴書に書くべき項目

在籍した会社に1枚づつ

スポンサードリンク